どうも、ご無沙汰しています…
明らかに筆無精なので、中々続きませんね…

そんな中、少し興味を持ったことがあったのでそっと投稿したくてパソコンを起動しました(偉い!)
その興味を持ったこととは、メルカリはどこまでクレジット(ショッピング枠)の現金化と戦うのか。という点です。
(さっき「どこまで」を、「ドコモやで」と書いていて読み直した時に一瞬、ん?ってなってしまった)

正直なところ、世の中には昔からパソコンや電化製品を購入してすぐに質屋に売りに出す行為は行われてきました。
今は商品券(JCBやVISAだけではなく、Amzonギフトカード等)やポイントをクレジットで販売することも行われてきました。

前者は古物商の免許が必要でしたが、後者はAmzonギフトだとメールのみでやり取りが済んでしまうため、古物商免許の取得すら不要な時代となりました。
実際は大きな額を利用する場合、安心して取引できる方が良いかと思いますが、個人間決済(マイクロペイメント、またはソーシャルレンディング)的なことは技術革新によって取り組み出来るスピードがどんどん上がって行きます。

Amazonギフト買取フォーム(クレジット決済可)

明日、生きることもままならない人たちへの救済策を、国がしっかりと組み立てていかないと、このままでは社会でチャレンジすることすら難しので、こうした取り組みが残っていきつつ、代替手段が生まれてくることのほうが望ましいような気もします…